鏡の前で着替える瞬間がちょっとした幸せになる。そんな白衣を作りました。

私も着てます、Classico
だぶつく感じがなくて動きやすく、シルエットや細部に従来の白衣にはない上質さを感じます。
(秋田県 26歳 勤務医 T.Aさん )
やりすぎない、やわらかい素材感が良い。・着てるストレスがない、ポケットの大きさ、位置は秀逸。・肩の立体感ドレープなど好きな人にはたまらない。
(秋田県 27歳 腎臓内科 勤務医 Fさん)
スーツのようなつくりがお洒落で良いです。形も普段の白衣とは別物のようにきれいだし、 ポケットもとても使いやすいです。
(神奈川県 36歳 歯科開業医 H.Tさん)
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「今までは、私服がバシッと決まった朝ほど出勤して着替えた瞬間にはぁとため息さえでていました。」そんなあなたはクラシコの白衣をまず一度羽織ってみてください。(着用後の返品、喜んでOK)着心地に納得できないならどうぞ返品してください。絶対に手放せない愛用の一着になるはずです。
なぜかっこいい白衣がないのか
「ほんとかっこいい白衣ってないんだよな」
友人の一言から始まりました。
東北地方ではかなり大きい病院で
勤務医として働き始めてから3年目の友人。
ある日、1年ぐらいぶりに再会をした際に口をついてでてきた一言が
この白衣の製作がはじまったきっかけです。
紹介をしてもらったお医者さんから話を聞いてみればみるほど
白衣への不満が出てきます、でてきます。
「ダボダボの白衣を着てるだけで「先生今日もダルそうだね」って言われた。」
「病院から支給されてるけど、結局自分で気に入ったのを通販で買っている」
「確かに安いんだけどね・・・」
「多少高くたって、もっとお洒落でかっこいい白衣が欲しい」
じゃあ、みんなが欲しい白衣ってどんな白衣なんでしょうか?
徹底的に調べようとクラシコの白衣開発プロジェクトが始まりました。
「やや細みのシルエット」「丈短め」「胸には内ポケ2つ」
白衣を作り始めるに当たり、お医者さんがどんな白衣が欲しいのかを
全国各地の約50人のお医者さんに直接会って、
もしくはアンケートを取って丁寧にヒアリングしました。
細かい所では、「腰に聴診器をかけられるベルトが欲しい」とか
「腕をまくったときにとめるベルトがついていたら良い」など、
それこそ多種多様な今までの白衣への不満と
新しい白衣への要望がタップリと集まりました。
そんな中でも圧倒的なのは、シルエットとポケットへの要望。
「体のラインにフィットしたスリムな白衣がいい」
「ポケットの数がとにかく少ない!
PHSも印鑑もボールペンも全部ぐちゃぐちゃになっちゃう、
ポケットはあればあるほどいい!」
この要望に応える白衣をつくろう!
試作品を作っては、試着、直してはさらに試着の
試行錯誤を重ねる日々が始まりました。
そこで生まれたクラシコの白衣の特徴がこの3点
「やや細身のシルエット」
バスト周りにゆとりを持たせ、
ウエストとでシェイプさせており、
胸の立体感と綺麗に絞れたウエストラインが
シルエットの美しさを演出します。
また、ワークウエアとしての機能性も
考慮した肩、袖、アームホールの設計
をしておりますので
動きやすさと着心地の良さも感じて頂けます。
「着丈はやや短めのハーフコート丈」
ダブダブの長い白衣は良く言えば貫禄、
でも大概はダラしなく見えてしまう原因。
スリムなシルエットに合わせて丈もやや短めに作ることにより
すっきり美しいシルエットを実現します。
「胸には内ポケ2つ」
いつも洗濯にさらされるワークウェアという理由だけで、
ポケットも生地も最低限のシンプルな作りだった今までの白衣。
スーツのような内ポケットを左右につけたことにより、
見た目の美しさは損なわず、持ち物はこまごましたものを
すっきりと持ち運べるようになりました。
この時点で、「こんな白衣が欲しかったんだよ」と、
銀座にある開業医のお医者様には
言っていただけました。
でも、まだこれだけで満足なんかしません。
せっかく作るなら、普通の白衣じゃなくて極上の白衣を作りたい!
そこで、イタリア仕立てのテーラースーツにおいては
国内でも3本の指に入るクオリティーと評価されるアトリエで
かつてカッター&デザイナーとして服作りに携わっていた
大豆生田伸夫さんに
デザインとパターン作りを依頼しました。
イタリア式最高級スーツを仕立てる職人が白衣を真剣に作ったら
ここでスーツやシャツを一度仕立ててしまったら、
既製服などとても着られなくなってしまう
といわれるお店が銀座のど真ん中にあります。
ルーツはイタリア・ミラノに在住の
世界でも3本の指に入るサルトリア(仕立て屋)が営むアトリエ。
そこで修行をし、見事サルトリアの称号を授与された
初めての日本人が銀座で開いたアトリエです。
イタリア仕立ての高級スーツと一般的なスーツの違いは、
「とにかくラインが違うんだ」と服好きの友人は言います、
立体的であり構築的なショルダーラインと
エレガントなドレープ感は伝統のあるイギリス式のスーツと
比較しても圧倒的。
体にフィットし、美しいシルエットを出します。
素材に関係なく羽根のように軽く感じるジャケットは、
着ていて楽でそれでいて美しい、それがイタリア式の特徴です。
そのアトリエで日々カッターとして
スーツ作りに没頭してきた大豆生田伸夫さんが、
極上のスーツのカッティングとパターンを惜しげもなく
使って白衣を作ったら・・・
そんな白衣を着て仕事をする自分を想像すると・・・
考えるだけでワクワクしますよね。
ちなみにこのアトリエでスーツを仕立てる場合には
採寸やフィッティングを行い、購入するまでで最低30万円。
クラシコの白衣ならたったの1万9800円で
同様の最高級のカッティングを施した白衣が手に入ります。
そして、このシルエットを実現するために
こだわりにこだわったテーラード技術の全ポイントを写真にて一挙公開します!
長期製品保証
30日間はどのような理由でも返品が可能です。
そして、クラシコにご共感を頂けるお医者様にこそ、
本当にご満足された上でご着用頂けるよう
特別なご提案をさせて頂いております。
初めてご購入頂いた際に白衣の品質に
万が一まったくご満足頂けなかった
という場合にはご連絡ください。
クラシコは、初回ご購入から
30日間はどのような理由においても返品や交換をお受けいたします。
※長期製品保障は、初回購入時の1着ご購入の方のみに限定させて頂きます。サイズ等ご不安な方はまずは1着をご注文されることをお勧めいたします。
白衣業界では前例の無い試みですが、
インターネットのみの販売でも安心して、
快適にご購入いただけるよう
ご提案させていただくことを決めました!
そしてこの白衣、小さな工場で1着1着作っているため
現時点では毎月の生産数がかなりの少数となってしまっております。
その月の分のお申し込み数が生産数に届き次第、
翌月以降発送分のご予約という形になってしまいます。
(実際のお届けが2ヵ月後となってしまいます)
ご購入をご希望の方は、今すぐにお申し込みください!
※このお申し込み時点では購入決定とはなりません。お申し込み後、料金をお振込みいただいた方から先着順で当月分の購入者が決定いたします。代金のお振込みが完了した時点で初めてご購入となります。




















