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CASE.15 倉敷成人病センター 婦人科

CASE.15【倉敷成人病センター 婦人科】

「ピシッとしている白衣の方が着ている医師も、患者さんも気持ちがいい。」

倉敷成人病センター 婦人科は、院長の安藤正明医師を中心に、より低侵襲な手術を目指し、腹腔鏡下手術の実施件数は全国トップレベルです。子宮頸がんに対する腹腔鏡下手術の先進医療も取得しており、最近では従来の10mmスコープから3mmスコープ及び3mm鉗子を使用した細径の手術、または従来の4孔式から手術操作孔を減らした単孔式手術など、少しでも傷の小さい低侵襲なMIS(minimum invasive surgery)を目指しています。

「以前はペラペラの白衣だったので、何日か着るとすぐによれよれになってしまっていたんです。それではやっぱり、患者さんに信用されないんじゃないかな、と。ピシッとしている方が着ている医師も、患者さんも気持ちがいい。クラシコの白衣は型くずれしないのがうれしいですね。」(倉敷成人病センター 院長 安藤正明先生より)

倉敷成人病センター 婦人科
http://www.fkmc.or.jp/
安藤正明医師ホームページ
http://www.dr-ando.com/

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