医療現場に、彩りを。

医療現場に、彩りを。

医療現場に、彩りを。

医療現場に、
彩りを。

クラシコの機能美と、ヘラルボニーの放つ異彩。
毎日着るものだからこそ、
最高の上質と、心を揺さぶるデザインを。
医療現場の価値観を変える一着を、
いま、あなたのもとへ。

about HERALBONY

異彩を放つ作家とともに、
新しい文化をつくる
クリエイティブカンパニー

「異彩を、放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。障害のある作家が描く2,000点以上のアート作品をIPライセンスとして管理し、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築。自社ブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、企業との共創やクリエイティブを通じた企画・プロデュース、社員研修プログラムを提供するほか、国際アートアワード「HERALBONY Art Prize」の主催など、アートを軸に多角的な事業を展開しています。2024年7月より海外初の子会社としてフランス・パリに「HERALBONY EUROPE」を設立。

ヘラルボニーアーティスト

PRODUCT LINEUP

marina

ARTIST

marina

お寿司やゲーム、料理、そして絵を描くことを楽しみ、12歳から創作活動を続けている。なかでも情熱を注いでいるのが、ノートにびっしりと描き連ねる独自の「文字のようなもの」である。それは古代の碑文や宇宙の暗号、未来の言語を連想させるタイポグラフィであり、流れるように走り書かれた筆跡は見る者ごとに異なる解釈を促す。意味を求める人々の想像力の数だけ、新しい物語が紡がれていく。

marina-moji003 marina-moji003

ARTWORK

「marina-moji003」

marina

ARTIST

marina

お寿司やゲーム、料理、そして絵を描くことを楽しみ、12歳から創作活動を続けている。なかでも情熱を注いでいるのが、ノートにびっしりと描き連ねる独自の「文字のようなもの」である。それは古代の碑文や宇宙の暗号、未来の言語を連想させるタイポグラフィであり、流れるように走り書かれた筆跡は見る者ごとに異なる解釈を促す。意味を求める人々の想像力の数だけ、新しい物語が紡がれていく。

colorful brush1-mm2025 colorful brush1-mm2025

ARTWORK

「colorful brush1-mm2025」

伊賀敢男留

ARTIST

伊賀 敢男留

Kaoru Iga

2015年にアール・ブリュット立川に出展したことをきっかけに本格的に制作を始める。絵の具、パステル、色鉛筆と様々な画材を使い、自らの作品を素材にしたコラージュや立体作品も制作する。また音楽や旅行が好きで、20年以上チェロを習い、旅先では新しい土地や文化に触れることを楽しんでいる。会話は苦手だが、人の輪に入ることには躊躇がない。2023年HERALBONYキービジュアルのモデルを務めた。

夜景 夜景

ARTWORK

「夜景」

鈴木広大

ARTIST

鈴木 広大

Hiroo Suzuki

のぞみの家(東京都)

はじまりは、両手にたっぷりの絵の具をつけること。キャンバスに向かい、大きく指を広げ叩くように描いていく。音楽が大好きで、手拍子が響く賑やかな空間や、大好きな音楽が流れる環境を好み、全身でリズムを取りながら制作するその姿はまるでドラマーのよう。利き手の左手で強く叩いた跡が残ることもあり、そこに生まれる形や質感も作品の一部となる。モチーフは楽しかった思い出や人との関わりで、出来上がった作品からは、たくさんの音が聞こえてくるようだ。

抱負~いざ勝負 新たなチャレンジ 年男 抱負~いざ勝負 新たなチャレンジ 年男

ARTWORK

「抱負~いざ勝負 新たなチャレンジ 年男」

佐々木早苗

ARTIST

佐々木 早苗

Sanae Sasaki

るんびにい美術館(岩手県)

絵画のみならず織り物、切り紙、刺繍など、いずれも緻密で色彩と構成の妙に富む様々な表現を生み出し続けている。自分の作品への賞賛には興味がなく、制作のリズムを乱されることを嫌う。そのため周囲の人々は、制作中の彼女に話しかける際はタイミングをはかる。一つの仕事に数か月から数年集中して取り組んだあと、不意にやめて別の仕事に移るのが常。佐々木早苗の表現は様々な様式をたどりながら、今なお変化し続けている。

(無題) (無題)

ARTWORK

「(無題)」

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HERALBONY×Classico 着用モデル
HERALBONY×Classico 着用モデル