チーム白衣導入実績

CASE.34 愛媛大学大学院 医学系研究科 心臓血管・呼吸器外科学

CASE.34 愛媛大学大学院 医学系研究科 心臓血管・呼吸器外科学

「飽きないデザインと機能性が気に入り、クラシコ一択で決めました」

愛媛大学大学院 医学系研究科 心臓血管・呼吸器外科学は、この領域の研究・診療・教育を行っています。特徴として心臓血管外科は、低侵襲心臓手術(MICS)は愛媛県で唯一、さらに高度なロボット(daVinci)支援手術は、中四国・九州で初めて保険診療として行っています。重症心不全患者さんへの植込型補助人工心臓は、四国唯一の実施施設です。
呼吸器外科は、肺癌や縦隔腫瘍をはじめとする胸部腫瘍外科と、肺アスペルギルス症や膿胸などの胸部炎症疾患外科、さらには自然気胸や肺嚢胞などの肺嚢胞性疾患外科を三本の柱とし、それぞれの領域で全国トップレベルの診療を行っています。


「飽きないデザインと機能性が気に入り、クラシコ一択で決めました」

愛媛大学大学院
医学系研究科 心臓血管・呼吸器外科学 教授
泉谷 裕則 先生

人数が増えたのをきっかけに、チームユニフォームとしてスクラブを初導入しました。デザインや機能性が気に入り、クラシコ一択で決めました。

この商品を選んだ理由は、飽きがこない落ち着いたカラーと、病院で着るのにちょうどいい伸縮性のある生地。パッと見、黒に見える濃いめのネイビーが気に入っています。普段着のようなスタイリングを意識して、あえて上下揃えず白いパンツを組み合わせました。

若手局員がデザインしたロゴマークも気に入っています。背中に入れた医局名でさりげなく主張できるのもポイント。他の部署からも「かっこいい」と好評です。チームがまとまり、周囲からもメンバーをわかってもらいやすくなりました。

「クラシコならではの上質さが気に入っています」

同科 医員
浪口 謙治 先生

クラシコのことはテレビドラマの衣装に使われていたのを見て以前から知っており、研修先で実物を目にしてからずっと気になっていました。今回スクラブをチーム導入して初めて袖を通してみて、上質さ、肌触りと風通しのよさが気に入っています。においも全然気になりません。
普段、白衣やスクラブを選ぶときは動きやすさを重視しています。僕ら若手は処置や手術が多かったりするのであまり白衣を着ることがなく、動きやすさやと軽さが重要になります。そういった意味でもこのスクラブには満足しています。

お揃いのスクラブを導入したことで、チームに一体感が出ました。あとは他の人が僕らを見て、心臓血管・呼吸器外科だなと認識できるようになったのはいいところだと思います。


愛媛大学大学院医学系研究科心臓血管・呼吸器外科学
https://www.m.ehime-u.ac.jp/school/surgery2/

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