チーム白衣導入実績

CASE.35 愛媛大学大学院 医学系研究科 医学専攻 消化管・腫瘍外科学講座

CASE.35 愛媛大学大学院 医学系研究科 医学専攻 消化管・腫瘍外科学講座

愛媛大学大学院 医学系研究科 医学専攻 消化器腫瘍外科は、診療科として消化器腫瘍外科と小児外科を扱っており、食道・胃・大腸癌、炎症性腸疾患、肥満症、一般外科疾患と小児外科疾患を対象としています。診療上のテーマの一つとして低侵襲治療を掲げており、1990年より内視鏡外科手術を開始し、現在はロボット手術も多数行っています。

「他診療科では使っていない色と素材で、スタッフの一体感を」

愛媛大学医学部付属病院 副病院長
消化器・腫瘍外科学講座 教授
渡部 祐司 先生

クラシコのことは以前から知っていました。私が以前から使用していた白衣がクラシコで、今回導入した「スクラブDECO」も数年前から着用していたものです。
当科スタッフの一体感を高めるため、他診療科では使っていない色と素材を選ぶ過程で「スクラブDECO」を採用しました。他社のスクラブやクラシコの他製品と比較して、多数決で決定しました。ロゴは当初、背中に入れる予定でしたが、構造上難しいということで左袖に入れました。学生や病棟スタッフの評判も上々です。

愛媛大学大学院医学系研究科 医学専攻 消化管・腫瘍外科学講座
https://www.m.ehime-u.ac.jp/school/surgery3/

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