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ルームウェアブランド「GELATO PIQUE(ジェラート ピケ)」とのコラボレーションから生まれたナース服「ジェラート ピケ&クラシコ」。この商品をユニフォームとして導入いただいているGLOWクリニックの看護師・アートメイクアーティスト 高濱亜美さんに、スクラブの感想をインタビューしました。


クラシコ独自開発の素材・生地についてご紹介する、ファブリックストーリー。
今治タオルを代表するメーカーの一つ、「渡辺パイル織物」とコラボレーションし、1年半という長い時間をかけて、肌触りと機能性が高い次元で融合した綿100%の贅沢な素材が誕生しました。


クラシコの白衣・スクラブを導入いただいている歯科クリニック「松本デンタルオフィス」の松本圭史院長とご利用いただいているスタッフの大庭さまにインタビュー。クラシコをユニフォームに選んだ理由や着心地などをお話いただきました。


チーム導入事例でもご紹介させていただいた「鳥取大学医学部 胸部外科」。
撮影時に医師の藤原先生・若原先生のお話も伺いましたので、チーム導入の感想などをご紹介させていただきます。


ルームウェアブランド「GELATO PIQUE(ジェラート ピケ)」とのコラボレーションから生まれたナース服「ジェラート ピケ&クラシコ」。第2弾となる2019 COLLECTIONが2月に発売されます。そこで2018年春に発売した「ジェラート ピケ&クラシコ」をご利用いただいている看護師のお客さまに、白衣の感想をインタビューしました。


ルームウェアブランド「GELATO PIQUE(ジェラート ピケ)」とのコラボレーションから生まれたナース服「ジェラート ピケ&クラシコ」。第2弾となる2019 COLLECTIONが2月に発売されます。そこで2018年春に発売した「ジェラート ピケ&クラシコ」をご利用いただいている看護師のお客さまに、白衣の感想をインタビューしました。


「plantica COLLECTION」の2018年モデル発売に向け、「plantica COLLECTION 2017」をご利用いただいているお客さまに、商品の感想をインタビューしました。


ルームウェアブランド「GELATO PIQUE(ジェラート ピケ)」とのコラボレーションから生まれたナースウエア「ジェラート ピケ&クラシコ」。
この商品を歯科衛生士のユニフォームとして導入いただいている日本橋はやし矯正歯科さんをご紹介します。


2018年6月12日〜13日にパシフィコ横浜で開催された「看護フェア2018」に出展しました。
今回はルームウエアブランド「GELATO PIQUE(ジェラート ピケ)」とのコラボレーションから生まれたナースウエア「ジェラート ピケ&クラシコ」を展示しました。


クラシコでは、より良いブランド作り、商品&サービス開発を目指し、様々な社内研修を行なっています。
今回は、2018年3月に、医療社団法人KNI理事長 北原茂実さまをオフィスにお迎えしてお話いただいた社内研修をご紹介します。


クラシコドクターカーフは、そんな日々立ち続け、挑み続ける医療者の足の疲れやだるさを解決するべく、誕生しました。


クラウドファンディング形式で、医療者の課題を解決する新しいプロダクトを発信していく、”Classico LAB”第1弾、Barrier SHOES(バリアシューズ)のご注文が300人を突破しました!


今回は2017年春以降に取材させていただいた最新の事例をピックアップしてご紹介します。


クラシコでは、より良いブランド作り、商品&サービス開発を目指し、様々な社内研修を行なっています。今回は2017年8月に行われた、元・ホンダ経営企画部長で、現在は中央大学大学院 戦略経営研究科 客員教授などをつとめる小林 三郎さまをオフィスにお迎えし、お話いただいた社内研修をご紹介します。


濡れない、汚れにくいのに通気性がある。これまでになかった革新的なClassico Barrier SHOES(バリアシューズ)は、医療者の声を反映し誕生しました。


クラシコでは、より良いブランド作り、商品&サービス開発を目指し、様々な社内研修を行なっています。今回は2017年7月に行われた、「無印良品」を展開する株式会社良品計画 衣服・雑貨部 企画デザイン室長の永澤さまをオフィスにお迎えし、お話いただいた社内研修をご紹介します。


一般外科医 105名を対象に実施したアンケートの4項目において1位を獲得し、ドクター人気No.1の白衣として評価されましたのでご案内いたします。


新涼感素材「クールテック」を採用し、2017年3月に発売した「スクラブ・クールテック」。お客さまに、今までのスクラブとの違いなど、商品の感想をインタビューいたしました。


クラシコが開発した聴診器「U scope」が、2017年3月10日(金)にドイツで開催された国際的なデザイン賞「iF Design Award 2017」で最高位の金賞「iFゴールドアワード2017」を受賞いたしました。今回は授賞式の様子をレポートします。


新しいFabricラインとして、昨年12月の発売から好評のアーバンシリーズ。新開発したクラシコ初のハイエンドのポリエステル素材です。女性スタッフにも大好評の新素材。そのこだわりをご紹介します。


『PEOPLE WHO WEAR A LAB COAT』の全ての医師の取材を担当した医学部卒のライターとして活動している朽木誠一郎氏より、サイト開設によせてコメントをいただきましたので、こちらでご紹介させていただきます


9月13日に発表した「plantica COLLECTION」は、フラワーアート・ユニット「plantica(プランティカ)」とのコラボによる商品です。そのプランティカについてと今回のプロジェクトについてのメッセージをご紹介します。


スクラブ、ケーシー、ストレッチチノと発売以降大人気のシアサッカーシリーズ。デザイナーがそのこだわりを紹介します。クラシコ初採用のシアサッカー素材クラシコでは、これまでも新しい素材開発に注力を注いでき…


PEOPLE WHO WEAR A LAB COAT 白衣を着る人クラシコのビジョンは、白衣を着る人々に愛されるブランドになるということ。そんな白衣を身に纏った人たちが立ち向かっている仕事、考えていること、過ごしている場所、ラ…


毎年6月に発売しているリネンスクラブ。麻の持つ清涼感と高級感が人気の限定シリーズです。デザイナーも愛用するおすすめのポイントを紹介します。開発から3年、色落ちしにくい麻素材クラシコでは、これまでも新…


発売より5年、毎年開発を重ねてきたドライシリーズ、2016年は最も涼しい素材に進化しました!その開発の裏側をご紹介します。1)通気度:過去最高に涼しい白衣涼しさを体感する条件として、クラシコでは通気…


クラシコが開発した新しい聴診器「U scope」(http://uscope-classico.com/jp/)の最新情報をお届けします。いよいよチェストピース部分の鏡面研磨が仕上がりはじめています。 新潟は燕三条の、今や日本でも数少な…


クラシコが開発した新しい聴診器「U scope」(http://uscope-classico.com/jp/)の最新情報をお届けします。ただいま、クラウドファンディング「indiegogo」(https://www.indiegogo.com/projects/u-scope-stethosc…


PEOPLE WHO WEAR A LAB COAT 白衣を着る人クラシコのビジョンは、白衣を着る人々に愛されるブランドになるということ。そんな白衣を身に纏った人たちが立ち向かっている仕事、考えていること、過ごしている場所、ラ…


東京慈恵会医科大学「メディカルITメディアラボ」への参加についてクラシコが参加する新しい取り組みのご紹介です。本日、東京慈恵会医科大学様が、産学コンソーシアム「メディカルITメディアラボ」の発足を発表さ…


PEOPLE WHO WEAR A LAB COAT 白衣を着る人クラシコのビジョンは、白衣を着る人々に愛されるブランドになるということ。そんな白衣を身に纏った人たちが立ち向かっている仕事、考えていること、過ごしている場所、ラ…


PEOPLE WHO WEAR A LAB COAT 白衣を着る人クラシコのビジョンは、白衣を着る人々に愛されるブランドになるということ。そんな白衣を身に纏った人たちが立ち向かっている仕事、考えていること、過ごしている場所、ラ…


クラシコから2016年2月9日にクラウドファンディングサイト「INDIE GOGO」にて公開をした聴診器「U scope」。3月25日をもって募集を終了し、おかげさまで目標調達金額15,000USDに対して、47,576USDの調達(317%達成…


PEOPLE WHO WEAR A LAB COAT 白衣を着る人クラシコのビジョンは、白衣を着る人々に愛されるブランドになるということ。そんな白衣を身に纏った人たちが立ち向かっている仕事、考えていること、過ごしている場所、ラ…


2015年に入り、すでに聴診器の開発開始から2年半が経過していました。当初うちうちで目標としていた完成までの期間は約1年半。プロジェクト開始当初は、開発に携わるケンツメディコ社の方たちの間にも、「白衣メー…


「機能と素材をとことん追求した果てに、デザインの美しさが登場する」プロダクト開発をするときに僕らがこだわっているブレないスタンスです。今回、聴診器のデザインを担当してくれた吉冨さんもデザインの対象を…


「は?本気なの?」まさに会議室に並んだ一同がそんな顔で見ていたのを覚えている。場所は、埼玉県本庄市にある聴診器メーカー「ケンツメディコ社」の会議室。同社の開発担当者、工場長、営業責任者など関係者が勢…


2012年9月。当時、会社の設立からそろそろ5年目を迎えるにあたり、改めて自分たちの商品、存在意義、これからの方向性などいろいろとじっくり考える機会を作っていました。そもそもクラシコは、僕が友人の医師の、…


「なぜ聴診器は常にこのカタチなのか?」開発に3年間。僕たちクラシコが、日本のトップクラスの医療機器メーカーと第一線で活躍するプロダクトデザイナーと共にじっくり腰を据えて挑戦してきた新商品を2月9日に…


「穿き心地は永遠のファッション」がモットーエミネントスラックス 前田社長インタビュー2015年11月4日、満を持してリニューアル販売を開始した白衣用スラックス「ストレッチチノ」。クラシコの商品はデザインや素…


「飽きないデザインと機能性が気に入り、クラシコ一択で決めました」
愛媛大学大学院 医学系研究科 心臓血管・呼吸器外科学は、この領域の研究・診療・教育を行っています。特徴として心臓血管外科は、低侵襲心臓手術(MICS)は愛媛県で唯一、さらに高度なロボット(daVinci)支援手術は、中四国・九州で初めて保険診療として行っています。重症心不全患者さんへの植込型補助人工心臓は、四国唯一の実施施設です。


「一体感の向上を目指して、ロゴデザインから作りました」
北里大学医学部 循環器内科は、「臨床課題を専門班で研究する」北里ならではの体制で循環器の治療に取り組んでいます。昭和45年の医学部創設以来、地域の皆様、近隣の関連医療機関との連携を持ち、入院患者数2,400名という他に類を見ない臨床数から、発展を遂げてきました。


「スタッフのチーム医療への意識が高まりました」
我々は、一人でも多くの患者さんに最高の医療を届けようと鎌田 信悦元センター長の下に集った設立15年目を迎える頭頸部腫瘍専門のチームです。舌や歯肉など口腔・鼻副鼻腔・咽喉頭・唾液腺・甲状腺等の悪性腫瘍、副咽頭間隙等の良性腫瘍に対し、外科的治療を中心とした集学的治療を行い、日本有数の症例数を誇っています。


「シンボルマークの刺繍を白衣に入れることにより、チームの一体感を高めたい。」
1988年に湘南鎌倉総合病院が開設以来、患者様のために地域の皆様に愛される外科、他の病院から信頼される外科を目指しています。各々の疾患に対して高い専門性を持って診療し、これまで救急、緊急手術を断ったことはありません。手術件数は一年間で3000件以上あり、種類も多様です。


「ジェラート ピケ&クラシコのナース服は『働く気力が湧いてくる』」
戸田中央産院 看護部には約80名の看護師・助産師が所属し、入院外来患者に対し、妊娠期から育児期を中心としたサポートを日々精力的に行なっています。


鳥取大学医学部 胸部外科は、呼吸器外科を主とした胸部外科と乳腺・内分泌外科の診療・研究・教育に従事 しています。理念は"患者中心の標準的医療の実践"。内視鏡手術、ロボット支援手術などの最先端の低侵襲手 術や新規薬物治療を得意とし、標準的かつ個別化医療を行って、最大限の効果を引き出すことを最重要の方針 としています。


私たち埼玉医科大学国際医療センター消化器内科は胆道癌・膵臓癌および早期
消化管癌に対する内視鏡精査・治療の専門集団です。胆膵領域・消化管領


東京女子医科大学東医療センター薬剤部は薬剤師20名で構成されており院内の薬物療法を担う部門として入院外来患者に対し、調剤・薬品管理供給・医薬品情報提供業務を中心に日々精力的に業務を行っています。


滋賀医科大学医学部附属病院【消化器・乳腺・一般外科】は上部消化管、下部消化管、肝胆膵、乳腺・小児・一般の4つのチームを構成し、臓器別にチーム医療を行っています。滋賀県唯一の大学附属病院であり、消化器・乳腺・一般外科の中枢そして最後の砦として日々診療に取り組んでいます。


福岡県小倉北区に位置する南ヶ丘病院。精神科・内科の合計320床を率いるのは30代の若きリーダー、小原尚利(院長)と竹内裕二(診療部長)の2人である。
彼らの目指すのは「最善の医療、そして精神科へのアンチ・スティグマ」。
精神科救急・急性期医療の地域拠点となるべく、EBMに基づく精神科医療を実践している。


「日本の総合診療を創り、動かしていく」という壮大なビジョンを掲げて、病院総合医および地域医療総合医の研修育成、診療向上を事業の軸に据えています。これからの総合診療医に求められる[1] 臨床医としてのスキル[2] 研修医への教育能力[3] 臨床研究を考案、実行する能力を目標とし、地域及び日本の総合診療のため日々診療にあたっています。


慶應義塾大学医学部・耳鼻咽喉科学教室は、大学病院および関連病院からなる全国最大の耳鼻咽喉科グループの1つです。日本の耳鼻咽喉科の臨床・研究を先達する気概をもって、日々切磋琢磨しながら互いの能力を高め、真摯に患者さんと向き合い、世界最先端へと邁進していきます。


腎臓病・高血圧症・高尿酸血症などの疾患を中心に他の診療科や血液浄化部門、栄養部、薬剤部と連携を取りながら広範囲にわたる診療を行っています。さまざまな腎疾患や高尿酸血症に対するわが国の治療ガイドラインの策定にかかわっており、これらの分野で中心的な役割を担っています。


日本一といっても過言ではない日本超音波医学会の専門医が直接検査を施行していることを誇れる検査室です。通常の超音波検査はもちろん全国有数の造影超音波件数を誇っています。移転に伴い検査室のハードも一新し全室でCT・MRI検査との磁気センサーを用いた統合システムが可能な装置を配備し、精密診断としての超音波検査を可能としています。


当口腔外科・口腔センターは、歯科における二次医療と位置づけられる侵襲性の高い治療を必要とする顎口腔疾患、顎顔面外傷ならびに口腔癌、口腔イン プラントなど高度特殊歯科医療需要への対応を行うため、2005年9月東京西徳洲会病院の開設とともに設立された紹介型を中心とした特殊専門外来です。


当科は、2014年に東京のベイエリアに開院した新しい病院にあります。低侵襲・先進的な治療を導入しており、腹腔鏡手術や内視鏡手術を積極的に行っています。特に前立腺がんの永久挿入密封小線源治療は、年間約130-140例の件数があります。また、難治性尿路結石の内視鏡手術なども数多く行っています。


がん研究会有明病院 集中治療部は、がん専門病院の中にある10床のICUです。集中治療専門医2名が専従して麻酔科と消化器外科の医師が専任する体制で,36名の専従看護師,専任臨床工学技士,管理栄養士,兼任薬剤師,歯科医師及び歯科衛生士等の多職種でチーム医療を実施しています。2015年8月から集中治療専門医を主軸とする院内救急医療チーム(MedicalEmergency Team,MET)を立上げ院内急


日本医科大学付属病院 消化器外科はトップレベルの質の高い医療の提供はもちろん、地域医療を担当される病院・診療所との綿密な連携を保ちながら、患者さんの立場を考えた丁寧な診療を心掛けています。また、内視鏡外科手術もさまざまな疾患の治療にとりいれており、低侵襲で患者さんの身体に優しい治療、患者さんの生活の質を充分配慮した治療を行うことで術後の早期社会復帰を可能にするよう努めております。


札幌医科大学消化器・総合、乳腺・内分泌外科学講座教室は、 『最新かつ安全確実な医療の提供』をモットーとして診療にあたっています。 がんに対する診断・低侵襲治療の分野では、国内外の教室との強い連携を図り、 『北から世界に通用する医療の発信』を指標に全教室員が一丸となって診療と研究に従事しています。 また、最先端医療と地域医療を両立させるために、『人材育成』に積極的に取り組んでいます。


倉敷成人病センター 婦人科は、院長の安藤正明医師を中心に、より低侵襲な手術を目指し、腹腔鏡下手術の実施件数は全国トップレベルです。子宮頸がんに対する腹腔鏡下手術の先進医療も取得しており、最近では従来の10mmスコープから3mmスコープ及び3mm鉗子を使用した細径の手術、または従来の4孔式から手術操作孔を減らした単孔式手術など、少しでも傷の小さい低侵襲なMISを目指しています。