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クリニック導入事例紹介 | たけまさ歯科

クラシコの白衣・スクラブを導入いただいている「たけまさ歯科」の竹政 健一​​院長にインタビュー。
クラシコをユニフォームに選んだ理由や着心地などをお話いただきました。






クリニック紹介

竹政 健一さま
たけまさ歯科 院長

たけまさ歯科は、越谷にある歯医者と聞いてすぐに『たけまさ歯科』と思い浮かぶような、愛されるオンリーワンのデンタルクリニックを目標としています。とくに大学病院と並ぶ最新の医療機器が揃っていることも、大きな特徴のひとつです。
往年の歯医者には「痛い」「怖い」「通いたくない」というネガティブな印象がありましたが、『たけまさ歯科』ではそういったイメージを払拭できるよう“痛くなくても通いたくなる歯科医院作り”に尽力しています。


「春夏秋冬・季節を問わずスタイリッシュな着こなしが叶うスクラブ」


5年前の開業時に写真撮影をすることになったのですが、写真を撮るなら見栄えのいい白衣が欲しい、と思い立ち探し始めました。その中で出会ったのがクラシコです。



さっそく表参道のクラシコショールーム(※現在は表参道から六本木に移転)に行って白衣を試着したのですが、タイトで美しいシルエットが印象的でした。一般的な白衣はどうしてもダラッとしたシルエットになりがちですが、クラシコのものは非常にスタイリッシュで、どれを着てもスッキリとしたシルエットに仕上がるため、まさに求めていたイメージどおりのものだったのです。

それに私は、季節感と言いましょうか、春夏秋冬を意識して着るものを変えたいと思っています。そういった理由もあり、クラシコの白衣だけではなく、スクラブも気に入っています。



今はトリコロールのデザインが入っているスクラブDECOを、よく着用しています。スクラブDECOは毎年新色が出るので、そのたびにチェックしているほど。スクラブDECOの中でも、キャメルカラーが現在の一番のお気に入りです。これは自分の髪色とも相性がよく、ファッショナブルに着こなせるので重宝しています。

どうしても歯科医という仕事柄、治療中に粉や破片が飛んでしまいます。そのためスクラブも長く着用すると、それなりにダメージが蓄積されるのです。しかし、クラシコのスクラブは生地が厚めなので耐久性にも信頼感があり、それも長きにわたって愛用できる理由と言えるでしょう。

個人的には胸元のポケットによく「グッ」とペンを差し込むので、ポケットの強度はさらに上がると嬉しいですね。



当院には男女で複数名の歯科医が勤務しており、皆クラシコを気に入っています。今はスクラブや白衣も含めて、医師が院内で着るものはすべてクラシコで統一していますが、デザインや色はそれぞれ好きなものを選んで着用しています。

また、クラシコのユーザーは30〜40代の方が多いと思うのですが、50代の方など、各年齢層にもっと広まるといいですよね。クラシコだからこそ成せるスタイリッシュなシルエットは、年齢を問わず魅力的だと思うので、クリニックで統一すれば病院全体のイメージアップにも繋がると思います。



ちなみにドラマで人気俳優さんがクラシコを着ていたと思うのですが、偶然、私も同じものを着ていたので患者さんから「ドラマの人と同じですね」と声をかけてもらい、リラックスした空気で治療できた経験もあるほどです。
このように歯科医は患者さんから「見られる仕事」という側面を考えると、やはり白衣やスクラブのデザインは重要だと言えるでしょう。




関連リンク

<たけまさ歯科 公式サイト>
https://takemasa-dc.jp/


ユーザー着用商品


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