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クリニック導入事例紹介 | 渋谷矯正歯科

クラシコの白衣・スクラブを導入いただいている「渋谷矯正歯科」の東海林 貴大総​​院長にインタビュー。
クラシコをユニフォームに選んだ理由や着心地などをお話いただきました。






クリニック紹介

東海林貴大さま
渋谷矯正歯科グループ 総院長
渋谷矯正歯科 理事長

渋谷矯正歯科グループは、企業理念の「日本の歯並びを綺麗に」を元に大人の「目立たない舌側矯正」を提案してきました。
矯正歯科にとって基本となる、「噛み合わせの改善」を提唱しながら、美しい歯ならびを保つこと、そして整った顔立ちのために欠かせない口元や輪郭のケアなど患者さんの気持ちに寄り添った治療を行なっています。
また、当法人は全国に分院があるため、引越しや転勤が多い方でも転院制度を利用して、安心して矯正治療を受けていただけます。
さらに、デジタル矯正治療をはじめ、グループ技工所などでの矯正装置制作製作など、より患者さん一人ひとりの症状・希望に応えられる治療態勢を目指しています。


「街の雰囲気も考慮し、調和するデザインの白衣を導入しました」


クラシコの白衣は清潔感があり、生地もしっかりしていてクリニックの雰囲気に合うため導入を決めました。患者さんと長いお付き合いとなる矯正治療ですので、まずは患者さんに信頼感や安心感を与えられることが大切であるためです。
さまざまな白衣を探しましたが、まさにイメージ通りの白衣と出会うことができたと実感しています。特に導入した「レディース白衣:アーバンノーカラーコート」は襟がない分、柔らかな印象になるデザインが気に入っています。



クラシコを実際に使ってみた印象としては、やはり細身のデザインが想像以上にスタイリッシュで良いですよね。当院の患者さんはファッションなどがお好きな方も多くいらっしゃいますので、そういう意味でのアピール度もあるのではないかと思います。
渋谷、東京、博多、梅田、難波、横浜などの様々な都市に多展開している中で、白衣はどんな街にもそつなくマッチし、どなたにも上品な信頼感を主張できるデザインが理想です。
また、白衣の選定で重視するポイントは機能性、ファッション性、デザイン、生地感、価格など多角的な面から見ています。最終的には清潔感、高級感、デザイン(着衣時、クリニックとの調和)などを総合して選びました。



私が白衣に求めるものでデザインの他、特にこだわっているのはストレッチ性です。現場では腕を回すシーンが多いので、伸縮性に長けているアイテムは重宝します。素材が固いとスタイリッシュには見えるのですが、若干動きにくいと感じる場合もあるので、動きやすさとスタイリッシュな見栄えが両立していると嬉しいです。



当院では基本的にドクターのみ白衣着用ですが、東京、梅田、難波、博多では歯科衛生士もカウンセリングなどで白衣を着用しています。
なかには薄く柔らかい素材のものもありますが、私はパリッとしたフォーマルな印象の白衣が好みですね。それは、患者さんに与える影響も考えてのこと。患者さんは「どこかを治療しに来ていらっしゃる」わけで、そういった方に信頼していただくなら、硬めの素材でフォーマルなイメージの方が良いと考えています。


関連リンク

<渋谷矯正歯科 公式サイト>
https://www.shibuyakyousei.jp/


ユーザー着用商品


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