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導入事例紹介 | みまもり訪問看護 みかん


クラシコのスクラブを導入いただいている「みまもり訪問看護 みかん」の高橋 宏美さまにインタビュー。クラシコのスクラブをユニフォームに選んだ理由や着心地などをお話いただきました。


施設紹介

高橋 宏美 さま
みまもり訪問看護 みかん

【在宅ケアを美しく広げる】を理念に掲げ、三浦初の新しいサービスに挑戦しています。訪問看護と定期巡回サービスを組み合わせ、安価で「おうちにずっと住める」を創造しました。海や山の美しいこの地域で今からの30年を「みまもり訪問看護 みかん」と安心して過ごしていきませんか?情熱的な若いスタッフが頑張っています。


「次の時代を担っていく若い世代が喜んで着てくれる制服にしたい」


訪問看護センターの立ち上げを始めてから、おしゃれ感がある制服をずっと探していました。知人から芸能人が衣装で着ていたブランドがあると紹介していただいたのがクラシコを知ったきっかけです。
実際に着用した感想は、以前病院に勤めていた時に着ていたスクラブよりも肌さわりがと着心地がいいですね。デザインも良いので着ていて気分が上がります。クラシコのスクラブはずっと着ていても疲れたりつっぱりを感じないところが気に入っています。




今回、制服として採用した商品はジェラート ピケ&クラシコのスクラブです。ジェラート ピケは若い世代に認知度の高いブランドですし、採用を決めた時にスタッフも黄色い声をあげていました。スタッフの一人は、求人募集に「制服にジェラート ピケを使っています」と書いてあるのを見たことをきっかけに応募し、採用されてます。

こういった看護の業界は少し年を重ねた人が多いのですが、次の時代を担っていくためにやっぱり若い世代を今から教育して育てていく体制をとらなければいけないと感じています。これから必ず必要となってくる人材だからこそ、そういった方たちが喜んで着てくれる制服を採用してよかったなと思いますね。私服でいる時よりも仕事してる時間の方が長いため、そういったところも重視したかったんです。




スクラブにも刺繍を入れているロゴのみかんは『三(み)浦を愛する看(かん)護師』という意味です。私は三浦市の病院で働いており、地域の方に育てられたという思いがとても強かったので恩返したいという気持ちもあり、三浦市で開業しました。お年寄りが多い街ですので、こういうサービスがあるんだよっていうのをここから発信して、「自分を見守ってください」と言えるような地域になることが目標です。




スタッフの方のお話も伺いました


藤井 快侑さま

藤井 快侑 さま

これまでもスクラブを着ることはあったのですが、肩に留め具がついている一般的なタイプで、今回初めて前開きジッパーのスクラブを着用しました。スクラブに求めるものは柔軟性や動きやすさです。よく動いたり人を抱えたりするので服の伸縮性重視しています。
また、シミが目立つと利用者さんに綺麗なイメージをもたれないので、汗をかいた時に目立たないものが良いなと思っています。このスクラブは地肌の上に着ても金具が直接肌に当たらず、とても着やすいと感じました。


内匠 智春さま
内匠 智春 さま

以前働いていた介護士の老人ホームには決まった制服はありませんでした。ここで制服を着ていると働くモチベーションが高まります。スクラブには動く時にストレスなく着られるかどうかを重視しています。生地が硬いスクラブだと洗濯を繰り返すと生地の硬さが目立つように感じてしまうのですが、クラシコのスクラブはとても着やすいと思います。デザインもとても可愛いので、仕事着でこういった可愛いと思えるものを身に付けると気持ちが上がります。


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