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クリニック導入事例紹介 | お茶の水美容形成クリニック

クラシコの白衣・スクラブ・ナース服を導入いただいている「お茶の水美容形成クリニック」の宮脇 由佳院長と吉井 健吾医師にインタビュー。クラシコの白衣をユニフォームに選んだ理由や着心地などをお話いただきました。



クリニック紹介

お茶の水美容形成クリニックは大阪・江坂で20年の歴史を持つ「吉井クリニック」の分院として2021年7月1日に開業しました。形成外科の治療と美容皮膚科・美容外科の治療を行うのが特徴です。
形成外科では美容医療を扱わない、また美容クリニックでは形成外科の診療を扱わないなど、双方の診療が分断されつつある時代のニーズに対応するため、形成外科領域・美容外科領域の知識と経験の交流、また近隣大学病院との連携を行なっています。




宮脇 由佳院長(左)、吉井 健吾医師(右)


「見栄えの良さと優れた機能性とのバランスに魅了されました」


吉井先生:お茶の水美容形成クリニックの開業に当たり、上品でおしゃれな白衣・スクラブが必要だなと当初から考えていました。クリニックの内装だけにこだわるのではなく、スタッフ全員の身なりが非常に重要だと考えており、さまざまな意見を検討した結果、クラシコの上品な印象が当院のブランディングに重要だと判断し発注しました。



吉井先生:やはり美容形成クリニックにおいて、見栄えは非常に大切です。患者さんに与える影響はもちろんですが、しっかりしたものを着るというのは気が引き締まるという効果も大きいと感じています。



吉井先生:クリニックの内装依頼先にロゴ制作もお願いしました。そこから「白衣にロゴ刺繍を入れるならクラシコがいいですよ」とおすすめされたのが大きかったですね。ユニフォームにロゴを入れることで全体のブランディングに一貫性が出ました。ロゴのデザインは「健康と美容」をモチーフとして提案してもらったものです。
普段はケーシーで仕事をしていることが多く、白衣よりも動きやすいというのが理由です。とくにクラシコのケーシーはおしゃれで、通気性など機能性にも優れており、そのバランスの良さが印象的です。



宮脇先生:もともとクラシコのことは知っていました。今回、初めて着用したのですが、デザインも素敵ですし着心地がいいですね。丈が短めにできていて汚れにくく、シルエットもすごく綺麗で気に入っています。
当院を訪ねる患者さんは、美容に対して知識を持っている方も多いのが特徴です。そのため、まずは医師やスタッフもしっかりと身だしなみを整え、患者さんをお迎えしたいと考えています。



吉井先生:研修医の頃に、いちばん最初に着る白衣は上質なものが欲しいと思っていろいろ探しました。そんな時、雑誌で見かけた商品に惹かれて購入したのですが、これが人生初の白衣であり、クラシコのものだったのです。
実際に着てみると、着心地などの機能性はもちろん、見栄えの良さなどもとても気に入りました。良いものを着ることで気持ちの切り替えもできますし、患者さんへ与えるイメージも向上するなど、結果的に非常に良い選択だったと感じています。



吉井先生:クラシコのデザインには、フォーマルな印象があるのでスタッフ全員で着ることによって、患者さんからの信頼感につながるでしょう。スタッフからも、クラシコのデザインは好評です。





吉井先生:お茶の水美容形成クリニックでは、よりアットホームな雰囲気で患者さんに寄り添いながら、コストパフォーマンスの高い処置ができるようにしたいと考えています。
また当院には大学病院と連携が取れるというメリットがありますので、うまく連携してさまざまな治療に対応できるようにしたいです。




関連リンク

<お茶の水美容形成クリニック公式サイト>
https://www.ochanomizubiyou.com/


ユーザー着用商品


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